京都から定期観光バスで伏見城を最初に見て


右は、伏見城天守閣
桃山城と言われている、上は
城門で中々の豪華である

平等院 横から撮影
城南宮鳥居 平安神宮
応天門 大極殿

京都からバスで南に下ると有名な伏見城がある、秀吉が最初に建てたが
関ケ原の後に家康が入る・・その後家康が廃城にし其処に桃を植えたので
再建なった時に「桃山城」と言われた。平等院は、静かな阿宇池に、優美
な姿を映す鳳凰堂、その名の由来の様に翼を広げた霊鳥の様に軽やかに
建っている。城南宮は伏見にあり国を守り給う、城南明神と仰がれた。
平安神宮の一部であるが・・・見事な建物である。この辺はゆっくりと見たい
碧い瓦と朱塗りの柱が一面の白砂に映えて美しい。明治28年平安遷都
1100年を記念して建てられたものである。

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