「株と健康の散歩道」
企画・管理者は、証券アナリスト小川秀一郎です
《1998年10月15日公開→2001年9月12日:アクセス10万件達成!》
《2002年4月7日:15万→10月31日:20万→2003年5月25日:25万件!》
《8月9日:30万→9月29日:35万→10月12日36万 →11月27日40万件達成!》
《2004年1月22日:45万件 →3月8日:50万件達成》
《2006年4月6日:80万件→2008年10月16日:90万件》

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 2013年1月の日本株市場に関しては、
 2012年11月14日の野田首相(当時)による
 解散宣言を契機として回復・上昇となった
 ジグザグ型の動きが、どの程度持続するか、
 先ずは最大の注目課題といえよう。

 2013年を通じては、円安、景気刺激策、
 金利低下、外国人買いの4本柱が、
 どの程度まで
 日本株市場の回復・上昇を主導するか、
 極めて重要な注目課題となろう。

 大きな懸念材料は、自公連立政権が、
 ”強引な”金融緩和政策・景気刺激策を
 強引に推進する過程で、国民の不満が膨張する
 可能性が危惧されることといえよう。
 外交政策、原子力発電政策、沖縄政策、
 オスプレイへの対処法等々、
 7月の参議院議員選挙前にも日本の政情が
 不安定化する懸念には留意したい。

 2013年の日本株投資で成果を上げるには、
 回復・上昇相場の方向性と太い物色の流れを
 的確に読み取り、
 売買銘柄を絞り込み、
 賢く売買することが重要といえよう。

 個人投資家も積極的に追跡研究を行えば、
 投資妙味を享受することが可能となろう。


「知的研究なくして株儲けなし!」
ルーパー小川のモットーです。


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